歴史を感じるメルボルン特集 JCB会員誌「JCB THE PREMIUM メルボルンで小休止」
JCBのプレミアム(上級)カード会員向け情報誌「JCB THE PREMIUM」2024年12月号の海外特集「メルボルンで小休止」の撮影と執筆、コーディネーション全般を担当させていただきました!
JCBのプレミアム(上級)カード会員向け情報誌「JCB THE PREMIUM」2024年12月号の海外特集「メルボルンで小休止」の撮影と執筆、コーディネーション全般を担当させていただきました!
ジェットスター・ジャパン公式サイトで展開されている『ジェットスターで行く「星3つの旅」シリーズ・シドニー編のコンテンツ制作のための取材ロケをお手伝いさせていただきました!
NHK BSとBSP4Kで放送中の「フロンティア ~その先に見える世界 ~不可能を可能にする挑戦」のバイオニック・アイのパートでリサーチとコーディネーション、メルボルンのリモート撮影を担当させていただきました!
オーストラリアのメルボルンで毎年11月の第1火曜日に行われる、歴史ある競馬レース「メルボルンカップ」。競馬場でのドレスコードは正装。俳優、女優、スポーツ選手、歌手、有名シェフなどのセレブも集い、紳士淑女がファッションセンスを競い合う、年に一度の春の祭典です。
オーストラリアには風変りな鳥が多く生息しています。そのひとつが、コトドリです。オスの尾羽が琴に似ているのが名前の由来です。自然の音は勿論のこと、人工音まで真似てしまうので、オーストラリアではものまね鳥として広く知られています。求愛の際には、オスは、鳴きながら、その特徴的な尾羽を高く広げた上で、尾羽を揺らす独特のダンスを繰り広げます。
今回はオーストラリア原産の毒グモで、近年日本にも上陸し、騒動を起こしたことで知られる「セアカゴケグモ」です。このクモは想像以上に小さく、体長はメスで1cmほど。オスはさらに小さく3~4mmほどしかありません。
オーストラリアに棲息。有袋類で夜行性の「コモン・ブラッシュテール・ポッサム」。日本名は「フクロギツネ」。大きさは猫ぐらいで、木登りがとても上手。木の枝から枝へとうまく渡って移動します。
オーストラリアは国土面積に比して人口が少ないため、光害が少なく、美しい星空を眺めることができます。この写真を撮影した時は、新月の頃だったので、夜空にくっきりと浮かび上がる天の川を見ることが出来ました。
戦艦大和が座礁したようにも見えるこの柱状節理。偉大な自然が創り出した岩のアート。柱状節理と手前の断崖との間の狭い水路を、次々と押し寄せる波が両脇の岩に当たって、物凄いスピードで通り抜けていきます。その轟音と地響きは恐ろしくなるほど。
アウトバックを走行中に、オーストラリアの固有種で、全身がトゲに覆われている珍しいトカゲ、ソーニーデビル(モロクトカゲ)を発見!英語で「トゲだらけの悪魔」などと恐ろしい名前をつけられていますが、実はおとなしいのです。
昨日(10月18日)、テレビ東京で放映された「開運!なんでも鑑定団」に登場した鉱物好きの女性がネットオークションで入手したという、茶色い石ころのようにみえるオパール化した恐竜の化石。 この鑑定 … Read More
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